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。場面かんもくのお友だちを理解するのに!シンプルでわかりやすい内容です。新しい視点が得られて、よかったです。

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2017年01月20日 ランキング上位商品↑

なっちゃんなっちゃんの声 [ はやしみこ ]

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小学校の高学年の娘がかんもく症が有り色々調べてこの本はかなり前から知っていましたが手にはしておりませんでした。保育園の時から、自由遊びの時以外はそういう傾向があったのですが、私たち親は、お遊戯会で動けなくなること以外は気づかず、保育士さんたちは、家での活発な様子をご存じないので、ただ「大人しい子」と思ってらしたようです。ショックでした。クラスの子ども達に理解して欲しくて、学校の先生にお願いして読み聞かせしてもらいました。小学校低学年向け。今回!他の方の詳しいレビューのお陰で絵本部分だけでなく医学的な説明も書かれている事を知り購入しました。ありがとうございました。病院の待合室にあったのを読んで!ウチの子のことだ!と思って涙が出ました。この本は!低学年向けで!1,2年生の時に!クラスのお友達に読んで!理解してもらうのにちょうど良いと思います。今後の対応をお願いする際にはこの本を見せて話しをさせてもらおうと思いました。場面緘黙だと診断されました。この本の発刊は2011年なのに、もう記述があります。アスペルガー症候群の診断から、2年半以上経ってからです。そこで出会った本の一冊が、「なっちゃんの声」でした。★場面緘黙の当事者さんが中学時代にクラスメイト宛に書いた手紙も、娘の気持ちを想像する助けになりそうです。でもそれについてわかりやすく説明されている本はあまり見つかりません。娘が場面緘黙なので色々と勉強しようと思い購入しました。娘は4年生なので!ちょっと内容が短く簡単すぎるかも!という感じです。ASD関連の書籍には、どんなに新しいものでも、ほとんど場面緘黙には触れられていません。絵本なのでわかりやすくよかったです。★この本の最後の4分の1弱は、医学的な説明になっています。うちの娘は!小さいときから人見知りが非常に激しく!4年生になった今も!学校など緊張する場所では言葉を発することができません。学校では!お弁当を自分で食べることができません。アスペルガー症候群自閉症スペクトラムの情報には、なかなか「場面緘黙」に関する説明はありません。違うのは、なっちゃんはお腹が痛くなったけど、自分はお腹が痛くなったことはないこと、だけだということ。ですから、アスペルガー症候群に対応すれば、娘の症状も和らぐと信じていたのですが、最近になって、両面からのアプローチが必要なのではないかと思うようになりました。小2の娘には場面緘黙(かんもく)・場面緘動(かんどう)の症状があります。理解や対応をお願いする時に参考資料になる本だと思います。本を読ませて頂き!親として複雑だった思いもスッキリする内容でした。保育園時から学校と先生方にはその都度理解や対応をお願いしてきましたが高学年になったのを期に先生からも(先々に向けて)話す事を要求されるようになり…親としては先生方の対応に複雑な思いをしていたのも購入するきっかけとなりました。読み聞かせなどでクラスメイトの理解を得るのにも分かりやすい内容なので役立つ本だと思います。帰宅後、すぐに注文しました。簡単な絵本なのでとても読みやすいです。わかりやすい絵本で効果は絶大でした。子どもにも大人にもおすすめです。家では!活発すぎる!癇癪が酷いなどがあり!運動会やお遊戯会で他人の邪魔になっても動かない(それ以外のことはわからず)ことから!療育センターを受診し!アスペルガー症候群(自閉症スペクトラムに含まれる)と診断されました。娘の気持ちがすこしだけわかったように思います。2年生の子どもがADHD傾向と場面緘黙です。場面緘黙は!先生達の間でもあまりちゃんと知られていないので!学校でどうしてもらいたいか!まずは保護者がしっかりと理解し!先生方にお願いしていかないとうまく進まない現状だと思います。★娘にも読ませたところ!なっちゃんの気持ちは!自分とほとんど同じだそうです。ここで、場面緘黙の子供の30〜40%に自閉症スペクトラム(ASD)が見られるということが書いてあり、驚きました。それでも!こんな絵本があっただけでもうれしかったです。 家や、リラックスできる場所、相手だと、なんでも自分でできるし、饒舌で明るい子ですが、学校や緊張する場所では、話せないし、発表会などでは動けなくなります。100冊購入し小学校や図書館に寄付致しました。